HSPの本棚とは。


最近話題の「HSP」。

その傾向が強い私はなるべく穏やかな日常を好んで生活しています。

とはいえ、なかなかストレスもため込みやすいので、

一番の気分転換は【読書】・・・なんですが。

ほんわかしたタイトルとは裏腹に

突然残虐な事件が発生してしまったり、

何とも言えない陰鬱なラストをむかえたり。

そんな本を読むと、

しばらく気分が落ち込み日常に支障をきたします。少し大袈裟ですが(汗)

 

「ある程度のストーリーや話の雰囲気を知ってから本を読みたい」

そんな気持ちから、このコーナーを作りました。

 

あまり起伏の激しくない、穏やかな、それでいて心にしっかりと何かが残る

そんな小説&エッセイ等を集めていく予定です。

 

■ 特徴 ■

1.タグをつけて内容をぱっと見で分かりやすく。
(家族、自分探し、ほんわか・・・等)

2.同じく☆の数にて本の雰囲気を説明。

3.ネタバレを含む感想もありますが、
読みたい人だけスクロールして読めます。

※本が増えたらわかりやすく分類していけたらと思っています。

 

私と同じように、だいたいの内容を検討つけてから本を読みたいとお考えの方のお役に立てたらと良いな思います。

 

スポンサーリンク

 

本棚

小説

『コーヒーが冷めないうちに』

『間宮兄弟』

『それからはスープのことばかり考えていた』

・『バターサンドの夜』

・『天国はまだ遠く』

漫画

・『小さなお茶会』

エッセイなど

『ずっと使いたい 世界の料理道具』

『朝ごはんの空気を見つけにいく』

・『あの人の食器棚』

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)