主人に鼻で笑われたけど、今年も日記を続けますよ!「高橋の5年日記帳」

結婚してから「高橋の3年日記帳」を購入して、

最初はコツコツ書いていたものの、

妊娠・出産を2度経験した慌ただしさの中で、

徐々に日記は歯抜け状態に・・・。

時々(日記帳の存在を)思い出して書いていると、

「あ、それまだやってたんだ(笑)」

という主人の軽蔑を込めた笑い。(被害妄想かも)

今年で日記帳の買い替え時期だったんですが、

いろいろ迷った挙句、買いました!

高橋の5年日記帳

3年日記帳よりも、1日あたりの記入スペースが少ないので、

「書かなきゃ」というプレッシャーが少ない

しかも3年日記よりも2年分多く書けるのに、

価格は同じ!経済的

きちんと書きたい人には物足りないかもしれないけど、

とりあえず私は毎日つけることが目標なので、

これから5年はこの日記帳と共に頑張ります。

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日記を続けるコツ

今年に入ってまだ5日ですが、とりあえず毎日続いてます。

そこで、以前続けられなかった反省点を振り返り、

書き続けるコツをまとめてみました。

・張り切り過ぎない

以前は読んだ本とか、見た映画、料理レシピとかも日記帳に書き込んで、ライフログかって位の勢いで全てを書きこんでました。最初だけ。たぶんその最初の力みすぎがダメでした。

・日記帳は目につくところに置く

以前はママの引き出し(子供が手出しできない場所)に仕舞い込んでいましたが、それだとズルズルと書かない日が続くきっかけになってしまいました。今年はダイニングテーブルの脇に置いて、書こうと思った時すぐに出せるようにしています。

・いつも同じ時間に書くようにする

以前は子供の昼寝中に書くことが多かったんですが、それだと寝ない日やお出かけの日は書けなくてダメでした。今年は子供が寝た後のゆっくりする時間に書くことに。

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日記をつけるメリット

日記帳買い替えのきっかけで、

日記を続けるかどうか、正直ちょっと迷いました。

お小遣いで買うので、決して安いものではないし(1800円位)、

主人に小馬鹿にされそうな気がするし。

でも、過去の日記を読み返してみると、

とぎれとぎれではあるものの、

そこには家族の思い出がしっかりと刻まれていて、

写真とは違う子供の成長記録が残っていて、

なんというか、

歯抜け状態の情けない日記帳だけど、

とても愛おしいものになっていました。

24時間育児に追われていると、あっという間に過ぎてしまう時間だけど

日記につけることで少しでもとどめておけるような気がして。

今年も日記を頑張ろうと思います!

(いや、頑張りすぎると続かないんですよね・・・ほどほどに)

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